【タピオカ】早稲田のOISHITEAでタピった!メニューと営業時間も紹介!

oishiteaのタピオカミルクティー カフェ・スイーツ

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こんにちは、わせ男です。

突然ですが、「タピる」という言葉をご存知ですか?

昨年のJC・JK流行語大賞にランクインした言葉のようで、

「タピオカティーを飲む」という意味のらしいです。

ミーハーな私はこの言葉を使いつつ、

今回は早稲田大学近くのタピオカティー屋「OISHITEA」をご紹介します!

oishiteaの外観

戸山キャンパスの正門横麺爺 馬場下店と同じビルにあるのが、今回ご紹介するOISHITEA

カラフルなフルーツがディスプレイされていて、

ばんからな早稲田の地に似合わず非常におしゃれですね。

フルーツの下からストローが出ていて、店内までつながっているところも芸が細かいです。

oishiteaのメニュー

お店の入り口にはメニューが貼ってありました。

お茶ベースのドリンクだけでなく、スムージーも販売しているようです。

追加トッピングは各50円です。

oishiteaの店内

店内に入るとすぐにカウンターがあります。

写真付きのメニューも掲示されており、わかりやすくていいですね。

このお店は10:00オープンなのですが、「朝からタピと1日ハッピー」と称して

10:00〜11:30の間はMサイズ料金でLサイズが注文できるキャンペーンを実施していました!

朝に来店すれば大体のメニューが100円程度安く購入できますね。これは嬉しい。

また注文時に甘さ氷の量を設定できます。

レジで注文し、レシートに印字された番号が呼ばれたら取りに行くスタイルでドリンクを受取ります。

あ、ちなみに支払時にはクレジットカードに加え、LINE PAYも使えました!

やはり時代はキャッシュレスですね。

それからレジ横にはポイントカードが置いてあるので良く通う早稲田生はチェックですね!

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oishiteaの天井

天井には外のディスプレイからストローがつながっています。

パステルカラーで女子ウケが良さそうですね。

また、店内のインテリアはコンクリート打ちっ放しの灰色で統一されていて、

こうしたカラフルな色と良くマッチしています。

oishiteaの店内

カウンターの反対側にはこのようなベンチがあります。

写真とは別サイドにも同じベンチがあるのですが、正直席数は多くないです。

詰めて座ったとしても10人座れるかどうかという感じだと思います。

基本的にはテイクアウトを前提に作られているようですね。早稲田なら大学も近いですしね。

oishiteaのタピオカミルクティー
タピオカ台湾紅茶(ICE・L): 594円

あれだけ個性的なメニューがあったのにもかかわらず、結局普通のタピオカミルクティーにしちゃいました。

Lサイズのタピオカって写真撮りたくなりますよね。

これが安定してて好きなんですよね、、、

肝心のお味ですが、甘さを最大にしたこともあり非常にスイートでした。

タピオカも非常に弾力があってモチモチでした。美味しいです。




正直早稲田生ってあまりタピオカを飲んでいるイメージがないのですが(なんでだろうね)、

OISHITEAのタピオカはモチモチで美味しく、そして大学からも近く

店内もディスプレイもおしゃれで「映え」そうだし

非常に学生受けが良さそうでした! みなさんも行かれてみては?

写真取りたくなりそう

基本情報(2019年3月現在)

営業時間:10:00〜21:30

定休日: なし

公式サイト: OISHITEA公式サイト

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